ザメンホフについて

zamenhof_200-212pxポーランドの眼科医 ルドヴィーコ・ラザーロ・ザメンホフ(Ludoviko Lazaro Zamenhof)は世界平和を願い、国際共通語エスペラント(Espearnto)を創案し、1887年に発表しました。
希望する人ザメンホフ(土居智江子) ・・・ザメンホフの生涯を、子供向けにやさしく書いた伝記です。
ザメンホフ評伝(後藤 斉) ・・・ザメンホフの果たした役割を、学問的に記述した論評です。
ザメンホフ写真館 ・・・エスペラントによる説明があります。
ウィキペディア:ルドヴィコ・ザメンホフ

重要な日付
1859年12月15日:誕生。ポーランド(当時、帝政ロシア)のビヤウィストク市にて。
1887年 7月26日:エスペラントを「国際語」という小冊子にて発表。この時の筆名がDoktoro Esperanto (直訳:希望する人)であり、後に言語自体がこの名前で呼ばれるようになった。また、この小冊子のことを、よく「第一書(La Unua Libro)」と呼ぶ。
1917年 4月14日:死去。ポーランドのワルシャワにて。

注目記事

  1. グローバルフェスタのエスペラントブース

催し物情報

  1. 第59回エスペラント読書相撲へのお誘い(2019年9月8日~22日)

  2. 9/15-16 京都:第50回エスペラント林間学校

  3. 8/10(土) 東京:土曜エスペラント会

  4. 7/14(日) 名古屋市:講座「国際語エスペラント」

  5. 7/13(土) 東京:土曜エスペラント会

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